日本共産党長野県会議員団

控室/長野県長野市南長野幅下692-2長野県議会
直通TEL/026-237-6266  FAX/026-237-6322

活動報告

和田議員が一般質問をしました

2019.12.06

12/6に和田議員が一般質問をしました。

①災害対策について

②高校入試制度について

速報ニュース、全文は順次載せていきます。

山口議員が一般質問をしました

2019.12.03

12/3に山口議員が一般質問をしました。

①台風19号災害への対応について

②地域医療構想について

質問、答弁の全文は↑議会の様子からご覧ください。

山口議員速報ニュースはこちら.pdf

11月県議会が開会しました

2019.11.28

11月県議会(11/28~12/13)が開会しました。

一般質問の日程をお知らせ致します。

山口のりひさ議員 12/3(火) 14:40頃より  

和田あき子議員 12/6(金) 11:00頃より

もうり栄子議員 12/6(金) 13:10頃より

2019年11月一般質問の日程内容.pdf

県議会災害対策本部視察

2019.11.25
毛利議員が、県議会災害対策連絡本部で飯山市と東信地域の台風災害現場を視察しました。

皿川決壊現場、飯山市の浸水商店街、千曲市沢山川排水機場、別所線千曲川落橋現場、海野宿橋、田中橋などを経由し、佐久市、佐久穂町に行きました。

各所で応急工事が進行中。
それにつけても災害の甚大さをあらためて実感しました。

決算特別委員会

2019.11.19
昨日、今日は山口議員が30年度長野県予算の決算特別委員会。昨日は健康福祉部の調査でした。

長年求めてきて、昨年実現した子どもの医療費の無料化(窓口の支払いは500円の負担金のみ)の効果について質問しました。

 まだ調査中だが、一人当たりの受診回数が増えている傾向があり、医療機関が利用しやすくなったと思われるとの答弁でした。

 経済的に大変な家庭も必要な受診ができるようになったということでしょう。
 「コンビニ受診が増える」と反対した人たちもいましたが、そうした傾向はないようです。

 他にも国民健康保険の負担軽減、医師不足解消、特別養護老人ホームの整備などただしました。

 今日は人事委員会、監査委員会、議会事務局の調査を行いました。

 10日間にわたった決算特別委員会の調査も本日で終了しました。

中央委員会より義援金

2019.11.15
日本共産党長野県委員会(鮎沢聡委員長)は15日、台風19号で著しい被害に遭った長野県、長野市の各庁舎を訪ねて義援金を手渡しました。鮎沢氏とともに毛利栄子、山口典久、和田明子県議、野々村博美市議らが同行しました。
 義援金は、共産党中央委員会に全国から寄せられた災害救援募金から充て、党長野県委員会に送られたものです。長野県庁では、阿部守一知事に鮎沢氏が「被災者の皆さんのために活用していただきたい」と義援金の目録を贈呈。阿部知事は、義援金を寄付した共産党中央委員会あてに県から感謝状を贈るとし、鮎沢氏に渡しました。
 鮎沢氏は「県職員の皆さんが先頭に立って、復旧に頑張っている」と阿部知事を激励。阿部知事は「被災者が健康面や経済面で立ち直れるよう、共産党県議団さんの力もいただき復旧・復興を進めたい」と表明し、鮎沢氏らと握手を交わしました。
 鮎沢氏らは、長野市役所では応対した樋口博副市長に義援金の目録を手渡しました。
 党中央委員会からの義援金は須坂、飯山、佐久、千曲、中野の各市と小布施、佐久穂両町の被災自治体にも後日、党長野県委員会が目録を届ける予定です。

11月議会を前に知事に申し入れをしました

2019.11.13

11月議会(11/28~12/13)を前に、知事に申し入れをしました。

申し入れ内容はこちらです。↓

11月議会にむけた知事申し入れ.pdf

今回は別紙で災害対応についても要望しました。

知事申し入れ 別紙「災害対応」.pdf

全国都道府県議会議員研修交流集会

2019.11.12
高村議員が全国都道府県議会議員研修交流集会に参加しました。
全国から約500人、長野県からは、議員10名と議会事務局4名が参加。
基調講演は駒沢大学法学部教授の大山礼子さんで、議会は、住民の多様な意見を持ちより、考えを集約し、県政のチェック機能を発揮して欲しいときっぱり、議会の現状を批判と共に期待を込めた講演でした。5つの文科会では、行政監視機能の強化に参加し、さまざまな意見あり私も長野県議会の良い面とチェック機能の不十分な面があることを発言し交流しました。会議の合間には、台風19号の被害を心配され、労いや激励の言葉を沢山いただきました。

山口議員が、被害のあった飯綱と戸隠地区へ

2019.11.09
山口議員が台風19号で被害を受けた長野市の飯綱高原と戸隠地区へ。倒木の影響で停電が一週間続いた地域もあります。

 倒木がのしかかった住宅、寸断された電線、なぎ倒されたカラマツ林などいたる所に。いまだに手付かずの場所もあり、復旧が急がれます。

 案内していただいた方は、倒木はカラマツや白樺など弱い樹が多く、しかも岩盤の上に植えたため根元が薄いと指摘。開発のあり方も検証が必要です。

両角議員が県庁見学の議場説明をしました。

2019.11.08

川上村川上第二小学校と、

松本市旭町小学校の皆さんが県庁見学にいらっしゃいました。

広報委員の両角議員が議場説明をしました。

決算特別委員会

2019.11.08

山口議員が昨日と今日は、県議会の決算特別委員会で議会棟に。計10日間にわたる決算審議も、残すところ再来週の2日間となりました。 今回は、県内企業で正規職員の採用が全国平均を下回っていること、全国に先駆けた大学生への給付制奨学金の周知徹底、特殊詐欺対策など身近な問題で質問しました。 会議の前後に、農地などの災害復旧対策で関係する部局から聞き取りもしました。

毛利議員が県議会災害対策連絡会本部で視察へ

2019.11.07
県議会災害対策連絡会本部と各常任委員長で長野市内の災害現場の視察へ行きました。

県立リハビリセンターも製造業も農地も下水処理施設も本当にひどい状態で関係者は必死に復旧、再建にとりくんでおられますが、最大限の公的支援がなければ、立ち上がることが困難な状況です。

党派をこえて長野県議会が知恵をだし、理事者とも協力して国にも支援を求めながら立ち向かう必要性を痛感しています。

9月議会報告

2019.10.31

9月議会報告をまとめました。

台風19号の災害対応等あり、今回は毛利議員と両角議員のみ発行致しました。ご覧ください。

2019年9月議会報告毛利議員.pdf

2019年9月議会報告両角議員.pdf

上田市、佐久市、東御市の災害現場調査

2019.10.31
県議団で上田市、佐久市、東御市の災害現場を調査しました。

橋梁落下、大きくえぐられた河川、家の基礎まで侵食された民家、不通になっている幹線道路など被害の甚大さに改めて息をのむ思いです。

佐久市入沢地区の谷川の氾濫も凄まじさを物語っています。
対策委員会の責任者のお話をうかがいましたが、大規模な台風予報をうけ、高齢者、病人などは11日のうちに、常会長さんの力もかり、安全な青沼小学校に避難していただくよう260戸を個別に訪問して訴え、対策をとられたとのことです。

素早い判断は消防歴30年、地域を守る、命を守る使命感があったればこそです。

公民館にはベニヤ一枚ほどもある地図が貼られていて災害状況も一目瞭然。
発災翌日にはゴミステーションやトイレ、電気の状況などがわかるチラシが分かりやすい地図つきで全戸配布されていました。

被災者の立場にたって、まず情報をと動いた一地域の見事な対応に学ばされること大。

河川沿いの生活道路は急ピッチで応急復旧工事がおこなわれていました。

本復旧には河川にかかる26本の私橋(隣家をつなぐ個人が設置した橋)の7割が流された問題もあり、住民のみなさんの意向に沿った復旧が大事になると思います。

権兵衛トンネル入り口の調査

2019.10.28

毛利議員と両角議員が、武田参議院議員と地元議員の皆さんと台風19号による災害現場である国道361号の権兵衛トンネル入り口の崩落地を調査しに行きました。迅速な復旧が必要な箇所で、国の権限代行による復旧が望まれます。病院利用者、職員が3時間もかかるの訴えも、改めて国や県に早期復旧を求めてまいります。

上田市武石地域、長和町地域の被害箇所を視察

2019.10.25

高村議員が地元市議と上田市武石地域、長和町地域の被害箇所を視察しました。橋が跡形もなく流された所や橋道路の陥没など、甚大な被害です。雨は時折強く、浸水や浸食被害が広がるのではないかと心配です。

長野県議会災害対策連絡会

2019.10.24
毛利議員が長野県議会災害対策連絡会に参加しました。
知事部局の現状と取り組み状況報告をうけたあと、意見交換。

復興、復旧には時間がかかるため、特別委員会をつくったほうがいいのではないかということになり議長に詳細は一任することとなりました。

毛利議員からは昨日の団会議でだされたさしあたっての対応、とくに災害ゴミと土砂の公費による速やかな撤去、農地の土砂の搬出など10点に
わたって要望をしました。

農業被害の調査

2019.10.24
 山口議員が、地元市議団らと長沼地区の農業被害の調査を行いました。

 特産品のリンゴ畑は、千曲川の決壊で濁流に飲み込まれ、分厚い泥とゴミまみれ。いまだに手付かずの状態。
 農家のお話では、早く泥を取り除かないとリンゴの根っ子が窒息してしまうそうです。

 さっそく日本共産党の田村貴昭、藤野保史両衆議院議員、武田良介参議院議員に連絡を取り国の支援を要請。
 また、現地の調査に来ていた長野県農政部の職員さんともお話し。いずれにしても時間とのたたかいです。

 この問題を共産党衆議院議員の田村貴昭室に伝えたところ、さっそく農水省の対応について聞いてくれました。
これから農家のみなさんの意見を聞きたいと思いますが、とりあえず紹介します。

(農水省)農地が乾かないと掘っても流れてしまうので、乾いたらひび割れを広げて樹体の酸欠を防ぐ。  
早く土砂を撤去するにこしたことはないが、これから低温期に入って樹体の呼吸が少なくなるので、来春までに空気穴を確保できればと考えている。
 ただし、樹体によって個体差もあるので、空気穴の確保や農地復旧事業の優先順位など考慮する必要があると考えている。   
発災後、農研機構の専門家が県職員とともに現地調査を行っており、今後、樹体保護のために必要な技術的助言をしていくことになると考えている。  

上田市丸子地域の被災現場視察

2019.10.24
高村議員が上田市丸子地域の被災現場を、地元市議らと視察に回りました。
千曲川の支流の依田川や鹿教湯から流れる内村川の爪痕による橋の崩壊や
山腹からの土砂崩れ、三才山トンネルにつなぐ254号線、大塩地域で、
崩落など、何ヵ所も甚大な被害です。

台風災害の調査

2019.10.22
台風災害の調査で、共産党国会議員団(田村貴昭、藤野保史両衆議院議員、武田良介参議院議員)、党長野県議団が、千曲市、長野市に入りました。

調査団のみなさんは、長野市豊野の共産党ボランティアセンターにも立ち寄られました。

「求められる要望には、しっかりと対応を求めていきます」の力強い国会議員の言葉を希望に、力を合わせて頑張ります。

長野県議会災害対策連絡本部

2019.10.18

台風19号に関わる「長野県議会災害対策連絡本部」が県議会内に立ち上がり、早速県議団として被災者の声を届けました。県としても、県内・県外からのバス調達も含め高校生の通学を保障する。寒さが厳しくなるなか、避難生活が長期化する方々については保養所や旅館のあっせんを。自宅避難している方にも避難所同様入浴施設など利用できるようにしてほしい。浸水家屋の消毒のため消石灰を市町村と協力し、必要数確保してほしい。など、6項目申し込みました。被災者の声を届けるためこの活動続けてまいります。

住民の立場に寄り添って

2019.10.17
毎日、状況が変化しています。そして、新たな課題も次々出てきます。
昨日の午後、避難所ではプライベートルームがあり、その後段ボールベットが届いたようです。 家族の思い出がある家財がいっぺんに災害ゴミとなってしまい、
水に浸かって重くなったものは簡単には片付かない。クルマも水没して使えない。切ない現実。
住民の立場に寄り添って、一つ一つ対処してほしいと
和田議員と山口議員が武田良介参院議員、長野市議団と、市と支援に来ている環境省の方に申入れしました。

長野市南部の河川

2019.10.15
12日夕方から、和田議員は千曲川や長野市南部の河川の水位を見て回り、一夜明け13日から篠ノ井や松代の被害状況など地元市議とまわり、
適宜に長野市豊野、長沼方面の救援活動をした武田良介参院議員、山口議員、地元市議団と情報交換、緊急申入れをしました。
現場をまわり、市民のみなさんから切実な要望をお聞きしました。被害状況によって要望もさまざまです。
今日も朝から行動開始です。

1日も早い復旧・復興・生活再建を

2019.10.14

台風19号は千曲川が決壊するなど長野市をはじめ沿線にかつてない甚大な被害をもたらしました。被災された皆さんに心からお見舞い申し上げます。一日も早く元の生活を取り戻せるよう生活再建と復旧・復興に全力を挙げてまいります。

千曲川が決壊

2019.10.13

未明に長野市で千曲川が決壊しました。

山口議員が7時に豊野に到着し、目の前で濁流が押し寄せあっという間に町の中心部が水没しました。

避難できず取り残された方の救助のためのボートの手配、次々とびしょ濡れで救助されてくる方々への一時避難場所の確保、ごった返す避難所での要望の聞き取りをしました。地域の皆さんと力を合わせて、地元市議と武田良介参議院議員と現場で取り組んでいます。

毛利議員が社会見学の議場説明をしました

2019.10.11

10/11に毛利議員の地元岡谷市の湊小学校の皆さんが社会見学のため来庁し、

毛利議員が議場説明をしました。

山岳環境保全対策議員連盟の現地視察

2019.10.10

10/10に長野県議会山岳環境保全対策議員連盟の現地視察が行われました。

中央アルプス県立公園の国定公園化及び野生鳥獣被害対策に係る現地視察で、毛利議員、高村議員、和田議員、山口議員が参加しました。

毛利議員が総務企画警察委員会現地調査へ

2019.10.09

10/9に毛利議員が総務企画警察委員会現地調査に参加しました。

東京事務所と「銀座NAGANO」で現地調査を行いました。

東京事務所では省庁との連絡調整や企業誘致でご努力いただいており、

「銀座NAGANO」ではレジ待ちの列ができるほど長野県産の果物やお菓子などを求めるお客さんで賑わっていました。

両角議員が社会見学の議場説明をしました

2019.10.09

10/9に広報委員の両角議員が、須坂市井上小学校と

筑北村筑北小学校・坂井小学校の社会見学の議場説明をしました。

環境政策推進条例(仮称)制定検討調査会

2019.10.07

10/7に第3回環境推進条例(仮称)制定検討調査会が行われました。

副会長の毛利議員と山口議員が参加しました。

9月県議会閉会しました

2019.10.07

10/7に9月県議会が閉会しました。

一般質問の全文を載せましたので、議会の様子からご覧ください。

豚コレラに関する意見書と地域医療構想に関する意見書可決

2019.10.07

豚コレラの全面終息に向けた対策の一層の強化を求める意見書と、地域の実情を十分に踏まえた地域医療構想の推進を求める意見書が原案可決されました。

豚コレラに関する意見書.pdf

地域医療構想に関する意見書.pdf

各委員会で質問をしました

2019.10.04

DSC_1745.JPG  

毛利議員は総務企画警察委員会(10/1~10/4)、高村議員は県民文化健康福祉委員会(10/1~10/3)、和田議員は環境文教委員会(10/1~10/3)、

DSC_1365.JPG

両角議員は危機管理建設委員会(10/1~10/3)、山口議員は農政林務委員会(10/1~10/3)、

各委員会で質問をしました。

山口議員一般質問

2019.09.30

9/30に山口議員が一般質問をしました。

①精神障がい者への福祉施設について

②障がい者共生社会づくりの条例について

③学校給食の安全について

④米軍機の低空飛行への対応について

質問をしました。速報ニュース、全文は順次掲載していきます。

速報ニュースはこちら

両角議員一般質問

2019.09.26

9/26に両角議員が一般質問をしました。

①介護保険制度の見直しについて

②教職員の長時間労働の是正について

③地域分散型、再生可能エネルギーの活用について

質問をしました。速報ニュース、全文は順次掲載していきます。

速報ニュースはこちら

和田議員一般質問

2019.09.25

9/25に和田議員が一般質問を行いました。

①知事の政治姿勢について

②森林整備について

③社会福祉総合センターの廃止について

質問をしました。速報ニュース、全文は順次掲載していきます。

速報ニュースはこちら

議員作品展示会

2019.09.25

議会中に元前議員控え室で、恒例の議員の作品展示会が行われています。高村議員は生け花を出品しています。

お越しの際は、ぜひご覧ください。

9月県議会が開会しました

2019.09.19

 9月県議会が開会しました(10月7日まで)。

 日本共産党県議団では、一般質問に和田あき子議員、両角友成議員、山口のりひさ議員の3名が立ちます。それぞれ質問予定日時は以下の通りです。ぜひ傍聴にお越しください。

和田 あき子 議員   9月25日(水)午後1時40分頃より

両角 友成 議員    9月26日(木)午前10時20分頃より 

山口 のりひさ 議員  9月30日(月)午後1時より

2019年9月一般質問の日程内容.pdf

9月議会を前に知事に申し入れをしました。

2019.09.13

日本共産党長野県議団は13日、県庁で9月議会(19日開会)に向けた阿部守一知事への申し入れをおこないました。

深刻な事態になっている豚コレラについて毛利団長は、「いまのやり方で封じ込めができるか見えない。そもそも国の初動の遅れがあるにもかかわらず、それを養豚業者と自治体に押し付けている」と、国の対応を指摘しました。

これに対して阿部知事は、国の対応を待っていると後手に回りかねないので、9月議会の補正予算で県として対象を拡大して養豚業者を支援する予算措置を行う」と説明。国にも支援策を求めていくと述べました。

学校へのエアコン設置については、高校は今年度25校、来年度57校を予定していると説明しました。

米軍機の低空飛行については、飛行高度にかかわらず県民に不安や恐怖を与えることが何より重要とし、国に対して必要な対応を求めていくと述べました。

大北森林組合の経営状況について、昨年度の森林整備等の事業損益は赤字だったが、前年に比べて赤字幅は縮小しており、当期純利益は少し黒字になったと説明。また、補助金返還は現在まで計画的に行われていると説明しました。

内容は↓PDFをご覧ください。

9月知事申入書.pdf

両角議員が小学校県庁見学の議場説明をしました。

2019.09.13

9/13に、松本市島内小学校の120名程の皆さんが県庁見学にいらっしゃいました。

広報委員の両角議員が、議場の説明をしました。

山口議員が農政林務委員会の現地調査(南信地区)に参加しました

2019.09.10

9/9~9/10まで農政林務委員会の現地調査(南信地区)に参加しました。諏訪地域や上伊那地域をまわりました。

富士見町の今年オープンしたばかりの、体験型野菜テーマパークKAGOME野菜生活FARMも視察しました。(写真下:地元議員の毛利議員も参加)

 上伊那地域では、豚コレラ対策の説明を家畜保健衛生所から受けました。所長さんから、養豚場へのウィルスの侵入対策などは限界があり、豚へのワクチン投与の必要性が訴えられました。国は、豚肉の輸出に影響するなんて言ってないで早く重い腰を上げるべきです。

IMG_0598.jpg IMG_0600.jpgのサムネイル画像

山口議員が決算特別委員会の現地調査(佐久・上小地区)に参加しました

2019.09.06

9/5~9/6まで山口議員が決算特別委員会の現地調査に参加しました。

佐久合同庁舎や上田合同庁舎などで決算調査を行いました。

東御市の海野保育園では、県の森林税の補助を受けた県産材の庇(ひさし)を見ました。(左下写真)

IMG_0596.jpg IMG_0597.jpgのサムネイル画像

高村議員が県民文化健康福祉委員会の現地調査(中南信地区)に参加しました

2019.09.03

9/2~9/3まで高村議員が県民文化健康福祉委員会の現地調査に参加しました。

諏訪郡富士見町にある野外保育「森のいえぽっち」(写真左)や、諏訪湖に近い民間の湖畔病院(写真右:地元県議毛利議員と)などを視察しました。

IMG_0590.jpg

毛利議員が総務企画警察委員会の現地調査(中南信地区)に参加しました

2019.08.30

8/29~8/30まで毛利議員が総務企画警察委員会の現地調査(中南信地区)に参加しました。

1日目は、閉校した飯田工業高校の跡利用として南信州広域連合が25億円かけて整備した産業振興と人材育成の拠点「エス・パード」(写真右)や、飯田市千代の「よこね田んぼ」(写真左)、飯田警察署などを視察し、2日目は伊那警察署や松本空港などを視察しました。

IMG_0589.jpg

環境政策推進条例(仮称)制定検討調査会

2019.08.28

環境政策を推進する県条例をつくろうと検討調査会が設置され、第2回の会議がありました。

共産党県議団から毛利議員と山口議員が参加しました。

両角議員が危機管理建設委員会の現地調査(中南信地区)に参加しました

2019.08.28

8/26~8/28まで、危機管理建設委員会の現地調査(中南信地区)に、両角議員が参加しました。

1日目は、松本市中条工区の現場(写真右)や、松本平広域公園陸上競技場(写真左)などを視察しました。

2日目はリニア関連で喬木村や、伊那生田飯田線、宮ケ瀬橋のかけ替え工事現場等に、3日目は茅野市上川橋線の現場や、八ヶ岳で発生した土石流で民家も危なかった現場付近(富士見町小六母沢川)などで視察しました。

IMG_0568.jpg

山口議員が決算特別委員会の現地調査(上伊那・松本地区)に参加しました

2019.08.23

8/22から8/23まで、決算特別委員会の現地調査(上伊那・松本地区)に山口議員が参加しました。

伊那合同庁舎、松本合同庁舎などで決算調査をしました。

松本養護学校は特別教室も含めて全教室にクーラーが設置され、写真は松本養護学校の工作室のクーラーです。

党県議団の県外視察2日目(滋賀県)へ

2019.08.20

滋賀県の近江米種子センターで、種もみの供給体制のお話を聞き、最新の調整機器を見せていただきました。

IMG_0538.jpg

米軍機の低空飛行問題 佐久地方で飛行高度の調査

2019.08.19

米軍・横田基地のC130輸送機2機が佐久地方上空を低空飛行した問題で、党佐久市議団(内藤祐子団長)らは19日、当日の米軍機の飛行高度を解析する調査に取り組みました。参議院議員の井上哲士さんと武田良介さん、県議団は茂木事務局長が参加しました。

C130輸送機は5月30日午後5時半すぎに佐久市街地の上空を飛行。調査は柳田佐久市長の呼びかけに応えて市民が提供した画像をもとに、「低空飛行解析センター」の大野智久氏の協力を得て行われました。

大野氏らは精密な測量機器を活用して米軍機の高度を解析しますがするものですが、大野氏はこれまでの調査の経験から「当初の予測より低く飛んでいると思う」との見解を述べました。

調査後の記者会見で、内藤市議団長は「得られたデータは、市民の不安解消に活用したい」と表明。井上参院議員は「地方議会とも協力して、法律違反の低空飛行を国会で追及したい」と語りました。

党県議団の県外視察1日目(岐阜県)へ

2019.08.19

共産党県議団で、岐阜県郡上市へ。

岐阜県が独自に行っている森林の整備への補助事業を視察しました。

最近の記事

カテゴリー別に見る

月別に見る

過去のデータはこちら